2018年07月24日

飲み会の騒動!

 先日市民ミュージカル出演者が稽古後に多数集まった飲み会があった。
 これだけのメンバーを集めるのは結構手間がかかるものだ。言い出しっぺ幹事役のN青年に感謝。
 僕やスタッフ、実行委員はそれぞれ稽古後の打ち合わせがあって遅れた。会場に着いた時にはすでに1次かいが終わりかけていて、残念ながら多くの方々とは挨拶だけでお別れ。そのまま2次会へ。その時の清算時にちょっと面白いことがあった。
 一人4400円! エーッ! ちっとも飲んでないのに!? 飲んでない人は安くならないの? みんな一律負担だよ! たかが10数人1時間強でこの料金! ちょっとした言い争いになってしまった。結局は計算違いで一人1300円(罪な計算違いだね)。
 ここでテーマ1 飲んだ人も飲まない人も均一で料金を負担すべきか!?
 テーマ2    飲まない人にはそれなりの負担軽減を図るべきか!?
 1次会では大概均等負担が了解されてるから不満はないとしても、2次会となると定義はあいまい、時々こんな言い合いが起きる。
 自由意思で参加してるんだから「飲んだ、飲まない」のけちな基準は考慮せず、一律負担が原則…これは飲める人の論理。
 飲めないけれど、話したくて参加してるんだから、がぶがぶ飲んでる人が少しは配慮すべき…これは飲まない人の論理。
 さて、あなたはどちら派? 次回飲むときは、事前にルールを決めておくべきだね。
 ところでN君、次回の飲み会はいつ?
posted by ヨッシー at 11:26| Comment(0) | 第9回市民ミュージカル
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